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FX初心者向けの解説と、おすすめ口座の作り方

FX初心者向け解説

FXって、名前はよく耳にするけど、どういうものか、いまいち分からない。
そういう初心者向けに、解説していきます。


<FXとは、為替(異なる2通貨)の売買>


FXは、「Foreign Exchange」の略で、
正式には「外国為替証拠金取引」と言います。

FXを一言で表すと、異なる2通貨の売買です。

例えば、
「ドルを買って、円を売る」
「ユーロを売って、円を買う」
などです。

他にも、
「豪ドルを買って、ドルを売る」
「ユーロを売って、ポンドを買う」
など、外貨同士の売買もできます。

NHK為替と株画面2

テレビのニュース見ていると、上のような画面が出てくることがあります。
この画面では、
1ドルが102円21~26銭で取引されています。

この取引価格(レート)は常に変動していて、
FXでは、レートの変動を利用して、利益を出します。

例えば、1ドル=102円の時に、ドルを買い、
1ドル=105円になった時に、そのドルを円に戻すと、
差額である3円分の利益になります。

もし、1万ドル分を買っていれば、利益は3万円になります。


しかし、FXで利益を上げるには、通貨がいつ高く、いつ安くなるのかを知り、
タイミングよく売買する必要があります。

仮に、1ドル=102円の時にドルを買い、
その後、ドルの価格が下がって、
1ドル=100円になってしまったら、
利益ではなく、差額2円分が損失になってしまいます。

このような事を避けるため、FXでは、
チャートで過去の値動きを見て、
今後の値動きの傾向を把握、予測しながら取引します。

チャートは、以下のような、時間と価格の推移をグラフにしたものです。

ドル円20190103午前5分足XM


<FX取引の流れ>


FXは、まず、取引を行う証券会社に専用の口座を開設し、
開設した口座に入金するところから始まります。

入金した額の取引が可能になります。

「今すぐ、FXできる証券会社教えてよ!」と言われるかもしれませんが、
FXでは、
どこの証券会社で取引するかが、一番重要なポイントです。


正しい証券会社選びのために必要な知識の話を先にする必要がありますので、
証券会社の話は、その後にします。

(それでも、今すぐ口座開設したい、と言う方は、記事の最後におススメ口座載せてますので、
そちらのバナーをクリックして、FX口座を開設して下さい)


FXには、大きく分けて、3つの魅力があります。
それらを順に紹介していきます。


<魅力①:少ない資金で、大きな投資ができる>


1つ目は、少ない資金で、大きな投資ができることです。

通常、投資では、大きな利益を出すには、
多くの資金が必要です。

しかしFXでは、レバレッジがかけられるため、
少ない資金でも大きな利益が出せます。

レバレッジとは、「てこの原理」とも言われ、
レバレッジをかけることで、少ない資金で、大きな金額を動かすことができます。

レバレッジてこの原理

例えば、

1ドル=100円の時に100万円でドルを買います。1万ドルになります。
その後、
1ドル=101円になった時にこの1万ドルを売って円に戻します。
101万円になります。
差し引き、1万円の利益です。

ここで、もし、レバレッジが2倍であれば、
上記の売買をした時、利益は2倍の2万円になります。

レバレッジをかければかけるほど、少ない資金で、大きな利益を出せます。

ただし、注意したいのが、
レバレッジは、大きな利益を出しますが、
同時に、損失が大きくなるリスクも含んでいます。

レバレッジを高くすること自体は、リスクではないのですが、

レバレッジのかかった状態で、
FX取引用の口座に入金した金額ギリギリで取引すると、
予想が外れた時に、
あっと言う間に資金が飛んでしまいます。

実際の取引では、
FX口座には10万円入金するけど、
取引に使うのは、1万円だけにする、と言った、
リスク対策を行う必要があります。

FXにおいて、レバレッジは、非常に大切な知識ですが、
間違いや、実用的でない説明をしているサイトがほとんどなので、
正しいレバレッジの知識と使い方を身に付け、
実際の取引で失敗しないよう注意してください。


(レバレッジの正しい知識と使い方は、
FXのレバレッジは、掛け算でなく割り算で考えろ!
FXの資金管理は、レバレッジより通貨数量を意識すること!」を、
お読みください)


<魅力②:FXは景気の好不況に関係なく利益を出せる>


一般的に、投資は、景気のいい時しか利益を出せません。

例えば、株や不動産投資で利益を出せるのは、
景気が上り坂の時だけです。

しかし、FXでは、景気が下り坂の時も利益を出せます。
実際、リーマンショックの時に、
FXで大儲けした人もいます。

なぜ不況でも利益を出せるかと言うと、
FXは、買いだけでなく、売りでエントリーする事もできるからです。

例えば、1ドル=102円の時に、売りでエントリーし、
1ドル=100円まで価格が下がった時に、買い戻しの処理をすると、
レート差2円分が、利益になります。

景気に左右されずに利益を出せる、と言うのは、
他にはない、FXの大きな魅力です。



<魅力③:集客しなくても利益を出せる>


3つ目は、
FXは、集客しなくても利益を出せる、と言うことです。

何の話だ、と思われたかもしれませんが、
稼ぎ方の多くは、集客しなければ利益をあげられません。

FXは集客不要

例えば、ブログを書いても稼ぐことはできます。
しかしそのためには、大量の読者をあなたのブログに集める必要があります。

また、あなたやあなたの周りで、
アムウェイの話を聞いたことがあるかもしれませんが、

アムウェイは、
ビジネスと、美容・健康の両方に興味がある人を、
大量に集客しなければ稼ぐことができません。

このように、ほとんどの稼ぎ方では、集客が重要になってきますが、
うまく集客出来ている人は、それほど多くありません。
簡単そうに見えて、案外難しいのが、集客です。

しかし、FXでは、集客の必要がありません。
あなたが、自分のFX取引用口座を開設し、入金するだけです。

あとは、相場の状況を見て、売買するだけで、利益を出せます。

多くの人が稼げずにつまづく原因である、
集客が必要ないのは、FXの、非常に大きな魅力と言ってもよいでしょう。
 

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<FXのリスク:儲かる半面、損失も大きくなりがち>


FXは、レバレッジの仕組みを使うことで、
少額でも利益を出せますが、
その分、リスクも大きくなります。

FXの取引に用いるお金を、証拠金と言いますが、
証拠金を投入し過ぎると、
少し損失の方向に値が動いただけで、強制ロスカットされてしまい、
取引できなくなることもあります。

強制ロスカットは、口座残高が一定水準以下になると、
強制的に決済して損失確定させる仕組みのことです。

強制ロスカットされた場合、口座残高はほとんど残らないため、
実質的なゲームオーバーです。

さらに、相場が急変した場合、強制ロスカットが追い付かず、
口座残高がマイナスになる場合もあります。

最悪の事態を避けるリスク対策は、

・口座残高がマイナスになった時の救済措置がある証券会社を選ぶ
・そもそも強制ロスカットになるような大きな取引をしない


この2点が重要です。

救済措置の件については、
FXの資金管理は、レバレッジより通貨数量を意識すること!
追証とゼロカットシステム:知らないとFXで人生が終わる!

に詳しく書いたので、そちらも合わせてお読み下さい。

ここでは、そもそも強制ロスカットにならない取引の仕方について、
説明していきます。


<通貨量、ロット数について>


その前にまず、FXにおける、通貨量と、ロット数について、
理解しておく必要があります。

通貨量とは、FXの取引に用いる通貨の量です。

通貨量とFXの損益には、明確な関係があります。

外貨と円のペアで取引する場合は、
レートが1円変動した時に、
通貨量分の損益が発生します。

例えば、1万通貨の取引をする場合、
1円レートが変動すると、1万円の損益が発生します。

外貨同士の取引の場合は、通貨ペアによって変わってきますが、
1万通貨であれば、1円相当の値動きで、概ね1万円の損益になります。

(1円相当の値動きとは?
小数点以下2桁目が1円相当の値動きになります。
例えばユーロドルで、
1ユーロ=1.12ドルが1ユーロ=1.13ドルになる値動きです)

通貨量を知る上で重要な点は、
レバレッジの大きさに関係なく、
例えば1万通貨であれば、
1円のレート変動で発生する損益は、1万円、と言う点です。


これは、FXの損益を計算し、リスク管理する上で、
絶対に必要な知識ですので、しっかりと覚えてください。

また、1万通貨の取引に必要な金額は、
通常であれば、1ドル=100円の時で100万円ですが、
例えば、レバレッジが10倍なら、必要金額は10分の1の10万円になります。


多くのFX証券会社では、ロット数で通貨量を表します。
ロット単位はFX証券会社によって異なります。

例えば、1ロット=10万通貨のFX証券会社では、
1万通貨のエントリーするには、
0.1ロットのエントリーをすることになります。

FXでは、取引の大きさを、ロットで指定する場合が多いです。
これは、実質的に、
取引の大きさを、通貨量で指定すると言うことです。



<FXのリスク対策とは、通貨量を大きくし過ぎないこと>


ここまで読んで、お気付きかもしれませんが、
FXのリスク対策とは、
エントリーする通貨量を大きくし過ぎないことです。


一般的に、FXでは、
証券会社に口座開設する時点で、
レバレッジを指定します。

これは、後から変更することはできますが、
個別の売買取引する時に、レバレッジの大きさは指定できません。

その一方で、取引の通貨量は、
エントリーするごとに指定、変更ができます。

・レバレッジを高く
・通貨量を小さく


これが、取引に使う証拠金の量を小さくして、
強制ロスカットされにくくするためのポイントです。

よく、レバレッジを高くすると危険と書いたサイトを見かけますが、
それは誤りですので、注意して下さい。

正しくは、エントリーの通貨量を小さくし、
レバレッジは高めに設定、です。


(参考:FXで失敗しないために知ってほしい、証券会社の実態


<FX取引に必要な手数料>


一般的に、投資では、取引に手数料がかかります。
しかし、FXでは、手数料が無料となっている口座も多いです。

では、手数料なしで、FX証券会社は、どうやって利益を出しているのでしょう。

FXでは、Bid(売値)と、Ask(買値)の2つの価格が存在します。

売値と買値の差をスプレッドと呼び、
このスプレッドが、実質的な手数料となります。

スプレッド説明図

例えば、この図で、ドルを買って円を売る場合、
109.713円が必要です。
109.713円でドルを買い、次の瞬間にドルを売って円に戻したとすると、
109.696円しか戻ってきません。

消えた、差額の0.017円が、スプレッドであり、
FXの手数料と言うことになります。

大雑把に言って、ドル円では、0.017円(1.7銭)程度の
スプレッドがあれば、別途手数料を取らない場合が多いです。

スプレッド0.1銭のような、特別狭いスプレッドを指定した場合は、
別途手数料がかかる場合が多いです。

中には、スプレッド0.3銭で手数料なし、と言うところもありますが、
このような証券会社は、
一体どうなって利益を出しているのだろう、と言う疑問がつきます。

スプレッドはなるべく狭い方がいいのですが、
狭すぎるスプレッドを提供しているところは、逆に避けた方が無難です。


(参考:FXのスプレッドは、狭いほどいいわけではない
(参考:FX、スプレッド比較の基準値は、NHKを参考に決める!

なお、スプレッドは、相場の状況によって変動します。
取引量の少ない早朝や、
経済指標発表のタイミングでは、スプレッドが大きくなる傾向にあります。

証券会社によっては、スプレッド原則固定しているところもありますが、
実際には、早朝や経済指標発表時には、
原則固定の例外として、スプレッドが開いています。

ですから、スプレッド原則固定は、全く意味がありませんので、
つられないようにしましょう。


<FXの5つの手軽さ>


ここまで読んで、
何だかFXって難しいな、と思われたかもしれません。

しかし、実際には、FXは手軽に始められる副業として人気を集めています。


<手軽さ①:24時間取引できる>


昼間しか取引できない株と違い、
FXは、月~金(厳密には、月曜早朝から土曜早朝まで)の、
24時間、いつでも取引できます。

しかも、日本時間の23時台から25時すぎにかけてが、
24時間の中で、もっとも取引が多く、値が動きやすいため、
忙しいサラリーマンでも、帰宅後、寝る前に取引できるのです。

夜は厳しい、と言う方でも、
通貨によっては、午前中に大きく値が動くものもあるので、
自分のライフスタイルに合わせて、
いつでも取引できます。


<手軽さ②:スマホからでも取引できる>


FXと言うと、パソコンの画面に貼りついて取引、
と言うイメージの方も多いですが、

実際には、スマホに
MT4(またはMT5)と言うアプリをダウンロードすれば、
いつでも、どこからでも、取引できます。

スマホアプリを使えば、通勤時間や昼休みに取引する事も可能です。

なお、MT4やMT5は、世界共通のFX取引プラットフォームです。

証券会社によっては、独自のプラットフォームを使うところもありますが、
正直、MT4やMT5が使えない証券会社は、あまりおすすめしません。


<手軽さ③:選択肢が少なく、選びやすい>


FXの通貨ペアは、20から、多くて100ペアくらいです。

これに対し、株は、数千銘柄の中から、上がりそうなものを選ぶ必要があります。
銘柄が多すぎて、
何を選んだらいいか悩んでしまいます。

FXなら、上がっても下がっても利益を出せますし、
取り合えず、
なじみの深いドル円で取引すればいい、と考えて大丈夫です。


<手軽さ④:少額から始められる>


FXは、株と比較すると、少額からスタートできます。

株は、最低でも30万円、できれば50万円以上欲しいところですし、
最低100万円必要と言う人もいます。

FXは、最低、数千円からでも始められます。
少額資金で投資をしたい人には、FXがおすすめです。



<手軽さ⑤:副業禁止の規定があっても問題なく実施できる>


これは、手軽さよりも気軽さの話になりますが、
FXは、あなたの勤めている会社に、
副業禁止の規定があったとしても、問題なく実施できます。


と言うのも、FXは、
ビジネスではなく、資産運用の部類に入ります。

副業禁止の会社でも、資産運用には口出ししないのが一般的です。

実際、私の知っている人でも、
副業禁止の規定がある会社で、
普通に投信や株をやっていた人を知っています。

それを社内で公言しても、何も問題は起きませんでした。

FXも、副業ではなく資産運用ですので、
副業禁止の規定には引っかからないのです。

ただし、勤め先によっては、
事前に確認した方がよいでしょう。

(実際には、こっそりやっている人も多い世界ですし、
退職前提であれば、なおさら、こっそりやってしまっていいのですが)



<まずは、FX口座を開設しよう!>


これまでいろいろ説明して来ましたが、
実際のところ、文字で読んだだけですべて理解するのは困難です。

実際に口座開設、入金、取引して、
初めて理解できる話の方が、圧倒的に多いです。


実際私がFX始めた時は、
あるFX取引商材を買って、
その商材のマニュアル読んだだけで、

マニュアルに書いてない事は、すべて、
自分で実際に取引しながら、少しずつ覚えていきました。
(この記事に書いた内容の10%も、マニュアルには書かれてなかったですね)

それでも、実際の取引に大して支障はありませんでしたし、
この記事が書けるだけの知識と経験が身に付いたわけですから、
いかに実践が大事であるかが、分かるというものです。


<初心者におすすめのFX証券会社>


初心者が、取引に失敗しても安全な、
おすすめの証券会社を紹介します。

それは、私が使っているFX証券会社にもなりますが、
XM
と言う会社になります。


(XM、取引用口座開設は、こちらから)

証券会社によっては、FX口座開設に審査が必要で、
審査で落ちた話もちらほら耳にしますが、
XMには、口座開設のための審査は有りません。

必要なのは、運転免許証などの身分証明書と、
クレジットカード、銀行取引や公共料金明細で、
現住所が分かるものだけです。


<XMでFX口座を開設する4つのメリット>


高いレバレッジを選択できる

既に説明したように、レバレッジは高い方が、
取引に使う証拠金を減らせます。

多くの証券会社は、最大レバレッジが25倍までとなっていますが、
XMでは、最大888倍のレバレッジが可能です。


ゼロカットシステム採用

ゼロカットシステムとは、
強制ロスカットが追い付かず、口座残高マイナスで損失確定した時に、
マイナス分の損失を補填する仕組みのことです。

ゼロカットシステムのない証券会社を利用した場合、
相場の急変でロスカットが追い付かなかった場合に、
多額の借金を抱え込むリスクがあります。

XMでは、ゼロカットシステムを採用しているため、
借金を抱えるリスクがありません。


取引がスピーディー、約定拒否も無し

取引がスピーディーと言うのは、
絶えず相場が動くFXでは重要です。

取引速度が遅いと、狙いと違ったレートで入ることが増えるからです。

また、注文が成立しない「約定拒否」も、
XMでは起こりにくい特徴があります。

ただし、スマホからの取引では、パソコンに比べて、若干、時間がかかります。
これは、どの証券会社にも言える話ですが、
スピードを何よりも優先したければ、
パソコンでの取引をおすすめします。

(よほど値動きが激しくない限り、特に問題はありませんが)




(パソコンは、ここから購入できます)


NDD方式採用、呑み行為なし

証券会社を選ぶ上で、NDD方式採用していることは、
何にもまして重要で、絶対に妥協してはならない点です。


NDD方式の反対語として、相対方式(DD方式とも言う)がありますが、
相対方式では、証券会社と顧客の利害が相反します。

これに対して、NDD方式では、
証券会社と顧客の利害が一致します。

あなたに損失出して欲しい証券会社と、
あなたに利益を出して欲しい証券会社、
どちらを選んだ方がいいかは、言うまでもありませんね。

(NDD方式の詳細は、
NDD方式と相対方式:FX口座の、これだけは知っておきたい」を参照)


(XM、取引用口座開設は、こちらから)


<XMで口座開設の注意点>


●MT4とMT5の違い

XMでは、プラットフォームで、MT4とMT5を選べます。

MT5の方が、取引できる銘柄が多い半面、
ネット商材で取引する場合、商材がMT5に対応していない場合もあります。

商材を使う予定がある場合は、MT4を選択した方がいいでしょう。
そうでなければ、どちらでも構いません。

●スタンダード口座がおすすめ

口座には、スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座があります。
Zero口座は、スプレッドが狭いですが、結局、手数料がかかりますし、
各種入金ボーナスの対象外ですので、あまりおすすめしません。

マイクロ口座は、本当に少額の取引できますが、
送金手数料を踏まえると、割に合わない印象を受けます。

結局、スタンダード口座が、最もおすすめです。

●ボーナスは受け取ろう

ボーナスの受け取りは、拒否することもできますが、
受け取った方が、取引に使える金額が増えるので、
受け取っておきましょう。

●レバレッジは100倍以上で!

レバレッジは、高い方が、少ない金額(証拠金)で、
同じ通貨量の取引ができます。
必要証拠金が増えると、強制ロスカットされやすくなります。

レバレッジは、100倍以上の中から選びましょう。
ちなみに私は、レバレッジ300倍で取引しています。

●初回入金は、6万円以上が望ましい

XMには、初回入金時限定の、ボーナスがあります。
このボーナスは、$500を上限に、
初回入金と同額のボーナスを受け取れる、と言うものです。

FXに回せるお金がなければ、数千円の入金でも構わないのですが、
ボーナスを考えると、
初回入金は、できれば6万円以上がおすすめです。


<何事も、実践が重要>


ここまで、かなり多くの内容を書いてきましたが、
何事も、頭の中の知識だけでは意味がありません。

実践で身に付けることが重要です。

FXの口座開設から、早速、実行してみましょう。


(XM、取引用口座開設は、こちらから)


もし分からない事があった場合、
TwitterやFacebookの、メッセージ機能で連絡していただければ、
お答えできるところはお答えします。

下記に私のアカウントを載せておきますので、ご利用下さい。

ただし、前向きな質問のみ受け付けます。
後ろ向きな質問や、
批判、攻撃目的の質問にはお答えしかねますので、ご了承下さい。

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79ers(セブンティナイナーズ) Shinya Ando

かつては、夜遅くまで残業当たり前、金曜になって突然の休出決定、
前夜まで休日の予定も決められない悪夢の社畜生活でしたが、
 
ネットビジネスを始めたことで解放され、
時間的にも精神的にも自由になりました。
 
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