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2018/04/19

ネットMLMが学んで稼ぐ意欲の高い人におススメの理由

・ネットビジネスをきちんと学んで稼げるようになりたい
・稼げるまできちんと教えて欲しい、お金受け取って終わりのコンサルでは困る


このように考えている方は、
アフィリエイトスクールや、対面式の個人コンサルよりも、
学習コンテンツの整ったネットMLMに参加される事をお勧めします。


なぜ、ネットMLMがよいのか?
それは、ネットMLM特有の、お金の動きに理由があります。

アフィリエイトスクールや個人コンサルは、基本的に前払いです。
分割支払いで、途中でやめた場合も、原則として途中で支払いのキャンセルは出来ません。
つまり、アフィリエイトスクールの講師や、コンサルタントは、
あなたの成果に関係なく、所定の金額を全て受け取る事が出来てしまいます。


ですから、あなたが稼げなくても、別に痛くもかゆくもありません。
あなたが「あのコンサルは詐欺」と言ったところで、
あなたがそのコンサルタントから、
「こういう詐欺詐欺マインドの人は稼げない」と言う見本にされるだけです。

ところがMLMの場合、そうはいきません。
あなたが稼げなかった場合、あなたを紹介したアップの人は、
あなたを紹介した時にもらえるわずかな報酬だけしかもらえません。
しかしあなたが成果を出せば、あなたの成果に応じた報酬が、アップにも入ります。

ここで、アフィリエイトスクールやビジネスコンサルとの決定的な違いがあります。
それは、
アフィリエイトスクールやビジネスコンサルは、あなたが成果を出す出さないに関係なくお金を受け取れるのに対し、
ネットMLMは、あなたが成果を出さない限りアップが報酬を受け取れない
点です。

この点はしばし、MLMの短所としてビジネスコンサルの人が語ります。
しかし受講する側からしたら、
あなたが成果を出さない限りアップに報酬が入らない仕組みは、ものすごい長所です。


この仕組みがあるおかげで、MLMのアップは、自分が稼ぐために、あなたを必死にサポートして稼がせようとするからです。
その必死さは、既にお金を受け取っているか受け取る事が決まっている、
既に満腹のアフィリエイトスクールやビジネスコンサルでは決して再現できないものです。
 

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2018/03/13

「旅するカフカ」は、特定商取引法の定める「連鎖販売取引」に該当しない!

前回の記事 の最後で紹介した、
「旅するカフカ」について、
どのような商法に該当するのか?

との質問を受けました。

ビジネスの仕組みを知ってる方からは
「MLMだから、連鎖販売取引だね?」と聞かれました。

実は、「旅するカフカ」は、
「特定商取引法の定める『連鎖販売取引』」には該当しません。

その理由を説明します。

<「旅するカフカ」のビジネスモデル>

説明に入る前に、「旅するカフカ」のビジネスモデルについて説明します。
「旅するカフカ」に参加すると、
WV社と言う、アメリカのベンチャー企業(格安旅行やスマート決済カードを取り扱っている)の会員になります。
会員を募集し、自分の紹介で誰かが会員になると紹介報酬が入ります。
会員同士はバイナリーの組織でつながり、4人以上の紹介を出すと、バイナリーの規模の大きさに応じた収入が入るようになります。

この部分だけ見ると、ビジネスモデルはMLMそのものです。
にも関わらず、特商法の定める連鎖販売取引に該当しないのはなぜでしょうか?

<特商法は海外取引には適用されない>

ここでポイントとなるのは、
会員はアメリカ法人との直接契約になる点です。
つまり、海外取引です。

特商法は、日本の国内法であり、海外法人との契約には適用されません。
だから、
「特定商取引法の定める『連鎖販売取引』」に該当しないのです。

(決して「連鎖販売取引」でない、とは言ってないので注意)

<勧誘には特商法の規制が適用されるが……>

より厳密に見ると、特商法が適用される部分もあります。
それは、海外法人であるWV社と契約する、具体的に言うと勧誘の段階です。

日本国内で日本国内在住者を対象に勧誘する場合は、
特商法の連鎖販売取引の規定に則った勧誘方法を使わなければなりません。
(国外在住者を対象にする場合は、特商法は適用されません)

最も、「旅するカフカ」も、その上位に位置する村井よしあき氏のADSも、
具体的に誰かを勧誘する事なしに、インターネット上の広告や記事で人を募集しているので、
「勧誘」の規定がそもそも適用されませんが。

しかし、本当に注意しないといけないのは、勧誘段階で特商法が適用されると言っても、
実質的に有名無実です。

国内法人との契約であれば、違法な勧誘をした場合、いつでも契約を取り消す事ができますが、
海外法人であるWV社の場合、
特商法違反を理由に契約を取り消す事は出来ないのです。
 

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2018/03/07

ビジネスコンサルはMLMより稼ぎやすい、の裏事情

ネットでMLMするより、ビジネスコンサルした方が稼ぎやすい、と言う言葉をよく見かけます。
しかし、この言葉の本当の意味、裏事情を知らないと、
大金を失った挙句、1円も稼げなかった、となりかねないので注意が必要です。

<誰にとっての稼ぎやすさか>

ビジネスコンサルの方がMLMより稼ぎやすい。
確かにそういう一面はあります。

しかしこれは、教える側にとっての稼ぎやすさの話です。
教える側にとっては、ビジネスコンサルは前払いが基本なので、誰かが受講してくれれば、即収入です。
しかも、1人入れば数十万円は普通に稼げます。

対照的にMLMは、数千円の紹介報酬こそ入りますが、
本格的に収入につながるのは、ダウンが結果を出した時です。

まとめると、
・ビジネスコンサル
 受講生が来る→お金が入る→教える→(結果を出す)

・MLM
 ダウンが来る→教える→結果を出す→お金が入る


このような順番になります。
ここに、落とし穴があります。

<教えてもらう側の稼ぎやすさはMLMの方が上>

今までの話は、コンサルを受ける側、教えてもらう側にとっての稼ぎやすさの話ではありません。
コンサルを受ける側、教えてもらう側にとっては、
ビジネスコンサルに教わるのと、MLMに参加して教わるのと、どちらが稼ぎやすい(結果を出しやすい)と思いますか?

先ほどのフローを見ると、
ビジネスコンサルの場合、コンサル生が結果を出そうが出すまいが、
コンサルタント自身の収入は変わりません
(何しろ、前払いで既にお金は受け取ってますから)。

対照的にMLMの場合、わずかな紹介報酬を受け取っただけで、
本格的に収入になるのは、ダウンが成果を出した時になります。
ダウンの成果に比例して、コンサルを行うアップの報酬が決まってくるのです。

ですから、ダウンに稼いでほしい、結果を出して欲しい本気度が、ビジネスコンサルよりMLMの方が圧倒的に高く、
教わる側、教えてもらう側にとっては、MLMの方が結果を出しやすいのです。

<コンサル料金もMLMの方が遥かに格安>

もう1つ、ビジネスノウハウを学ぶのに必要な経費の面でも、
MLMはビジネスコンサルに教わるより圧倒的に有利です。

ビジネスコンサルに学べば、数十万円は軽くかかります。
対照的にMLMは、コンサル料は無料で、かかるのはMLMの会費のみです。
会費は月数千円や、高いところでも1万円を多少超える程度です。

稼ぎやすさだけでなく、料金の面でも、ビジネスコンサルに教わるくらいなら、ダウン育成に熱心なMLMに参加した方がスキルやノウハウの習得に有利です。
 

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2018/02/11

村井よしあき氏の「ADS5」評判と正しい使い方・稼ぎ方

・好きな時間に
・好きな場所からスマホ1台で
・誰にも会わずに
・MLMのダウンを自動で構築できる
 
村井よしあき氏がリリースした、MLMダウン自動構築システム「ADS5」のキャッチフレーズです。

しかし実際にADS5を使っても、思うように稼げない人が続出しています。
一方で、「稼げない」と主張する人の中にも、根拠として不適切なものが多数見受けられます。
本当に稼げるのか、どういう使い方をすれば稼げるのか、解説します。

0、「稼げる2割」「稼げない8割」

本題に入る前に、ビジネスの基本として抑えて欲しいことがあります。
それは、「どんなビジネスでも、どんな商材でも、8割の人は稼げない」と言う事です。
その中で安定して稼ぎ続けられるのは、さらに一部、全体の5%程度です。

ビジネス商材、ツールが稼げるか稼げないか、の判断は、以下のようになります。

●稼げる商材:2割の人が稼ぎ、5%の人は安定して稼ぎ続けている商材
 (それでも8割の人は稼げていない)
●稼げない商材:誰がやっても100%稼げない商材


これを踏まえて判断すると、ADS5は、間違いなく「稼げる商材」になります。
 
 
1、商材が良すぎて稼げないジレンマ

ADS5がリリースされた時、多くの人が一斉にツールを入手、使用しはじめました。
この事からも分かるように、ADS5は決して悪い商材ではなく、良い商材です。
むしろ、「良すぎる商材」とさえ言えます。

実は皮肉な事に、ADS5が「良すぎる商材」であることが、稼ぎにくい大きな理由になっています。
どういう事かと言うと、
「良すぎる商材」なのでみんなが一斉に使い出し、Facebookなどで同じように宣伝します。
結果、金太郎飴のような、誰が書いても同じ投稿がずらりと並び、自分の投稿が埋もれてしまいます。

この状態では、なかなか成果は上がりません。
稼いでいる人は、自分を他人と差別化でき、自分の優位性を示せる人です。
 
では、どうすればいいのか、説明します。
 
 
2、自分や稼いでいる人の体験を交えてセールスライティングする

ADS5のような非常に多くの人が使っているツールで成果を出すには、
他の利用者との差別化がポイントです。

自分や稼いでいる人の体験を、自分の言葉で伝えることで差別化できます。

例えば、リアルなセミナーや交流会への参加が難しい、地方在住の工場スタッフ職に向けて、
「24時間365日、ほとんど社畜の私でも稼げました」
「リアルな対面は一切不要! 山形県の工場で激務中の私でも始めることが出来ました」

などと書いてADS5を紹介するのです。

ターゲットを絞る事で相手にメッセージが伝わりやすくなり、他の紹介者との差別化もできます。
 
 
3、「稼がせ上手」になることがMLM成功のコツ

ネットワークビジネス(MLM)全般に言える事ですが、
MLMは「稼ぎ上手」よりも「稼がせ上手」になる事が、成功のコツです。

と言うのも、一般的なアフィリエイトは、売ったらそれで終わりです。
自分さえ稼げれば、後はどうでもいい面があります。

それと比較すると、MLMは、ダウンがついてからが本当の勝負です。
ダウンの人は、稼ぐか、MLM内に流通している商品・サービスの愛用者にならなければ、辞めてしまいます。

ADS5に関して言えば、参加する事で、
・世界中の4つ星、5つ星のホテルやクルーズを2つ星の価格で利用できる
・専用端末にかざすだけで決済ができる「スマートカード」を使用できる
メリットがありますが、
この企業が日本で本格的なサービスを展開するのはもう少し先の話です。

ビジネス的には「先行投資」の形で、一番利益の出るタイミングですが、
逆に言えばビジネスメリットを感じない会員は辞めてしまう可能性の高い時期です。

ですので、参加したダウンに「稼がせる」、
自分と同じように集客、成約してもらう事が、ADS5で成果を出すためにどうしても必要です。
 

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2017/11/30

稼げる2割と稼げない8割②:MLMは稼げないのか

ビジネスの世界には、ジャンル(アフィリエイト、転売、MLM、FX・株等)を問わず「稼げる2割」と「稼げない8割」がいる、と言う法則があります。

この事を踏まえて「MLMは稼げない」「MLMよりアフィリエイトの方が稼ぎやすい」と言う世間の定説が正しいか考えてみます。

<「稼ぎにくい」とは言えるが……>

結論から書くと、
「MLMはアフィリエイトより稼ぎにくいが、稼げない事はない」
です。

まずMLMが稼ぎにくい理由。
アフィリエイトは商品を売って終わりです。ですから相手は「稼げる2割」「稼げない8割」のどちらでも構いません。
一方MLMは参加した人にビジネスを始めてもらうわけですから、「稼げる2割」の考え方を持った人でなければなりません。「稼げない8割」の意識の人が意識改革できなければ退会して終わりなので権利収入につながりません。
つまりターゲットの数がMLMの方がアフィリエイトより少ない、と言う意味で稼ぎにくいとは言えます。

<ターゲットは国内だけで2000万人>

しかしものは考えようです。日本人1億2千万人いて、子供を除く1億人がビジネス層とすると、その中の2割は2000万人です。MLMでもターゲットは2000万人いるのです。
しかも「稼げるMLM」にはインターネットのみで活動できる海外案件と言う条件がついてくるため、この条件を満たすものであれば外国人もターゲットに出来ます。世界中のターゲットは何十億人もいます。
対照的にアフィリエイトのターゲットはほぼ国内だけですから、数は1億人です。目線と発想を世界に向ければMLMがアフィリエイトより稼ぎにくいとは一概に言えないのです。

<結局、アフィリエイト商材やMLMの報酬体系次第>

さらにアフィリエイトで取り扱う商材の種類もポイントです。FXなどネットビジネス案件の商材は単価が高いので少ない成約数でも多くの収入を得る事ができます。しかしネットビジネス案件を扱うのであれば、結局ターゲットは「稼げる2割」のみです。
一方MLMでも、アフィリエイト型の紹介報酬があるものを選べば、権利収入とは別の収入も入ります。紹介を繰り返していくうちに「稼げる2割」をがっちり掴めば、その先はアフィリエイトでは実現できない権利収入も手に入ります。

MLMの権利収入は、アフィリエイトより稼ぎにくい中で成果を出した人へのご褒美と見なす事も出来ます。

稼ぎやすいがずっと売り続ける必要のあるアフィリエイトを選ぶか、稼ぎにくいが一旦成果を出せば売り続けなくても権利収入が手に入るMLMを選ぶか。
最終的にはこの究極の選択です。
 

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79ers(セブンティナイナーズ) Shinya Ando

かつては、夜遅くまで残業当たり前、金曜になって突然の休出決定、
前夜まで休日の予定も決められない悪夢の社畜生活でしたが、
 
ネットビジネスを始めたことで解放され、
時間的にも精神的にも自由になりました。
 
・自分が行っているビジネスの紹介
・ビジネスをする上で気を付けたいこと
・日常生活での気付き
 
など、随時アップしていきます。
 
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