2017/02/27

稼ぐためには副業の選び方が肝心!

副業・ネットビジネスで稼ぐためには、何を始めるか、副業の選び方が肝心です。

副業を始めて2,3ヶ月経った人によるあるケースで、
副業・ネットビジネスで稼ごうとしているけど、どうしても稼げない。
アドセンス取得しても月1000~2000円程度しか稼げない。
こういう悩みを持った方が多くおられます。
彼らはなぜ稼げないのでしょう。

原因として、ライバルが多すぎる事が挙げられます。
つまり、いくらブログ広告やアフィリエイトで稼ごうと思っても、既に同じ事をしている人はたくさんいます。一方、ブログを見る人の数や時間は有限です。特に時間が有限と言うのが肝心で、検索上位のサイトしか見てもらえないのです。
つまり人が検索上位の一部のサイトに集中し、そうでない自分のサイトにはアクセスしてもらえないのです。だから、稼げないのです。

この問題への対処方法は2つあります。

1つ目は、参入者が増えてもライバルが増えない世界で勝負する事です。
例えばFXや株がその例です。FXや株は相場で勝負するため、参入者が増えてもそれによって収益が分散する事がありません。FX商材や教材は、この点を前面に押し出して販売している事が多いです。
しかし相場勝負ですから収益の最低ラインがゼロでなくマイナスと言う欠点もあります。特にFXを国内口座で実施している場合は、口座資金以上の損失が発生し「追証」を求められる事もあります。追証を払えなければ「借金踏み倒し」つまり自己破産です。(海外口座なら追証無しが一般的なので口座につぎ込んだ資金以上を失う事はありませんが……。)

2つ目は、ライバルが少なく今後成長が見込める分野で勝負する事です。
このような分野は需要はあるが供給が少ないため、早く手掛けた人は大きな収入を手にする事が多いです。
 

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では、どんな分野がライバルが少なく今後成長が見込めるのでしょう。

・ライバルが少ない分野で
・成長が見込める業界に参入する


このような視点で考えた時、旅行業界のネットMLMが最もふさわしい分野です。
なぜなら旅行業界は市場規模が大きく、世界的に見ても成長著しい産業分野なので、ビジネスチャンスが多くあります。
ネットMLMはアフィリエイトの一種とも見なせますが、アフィリエイトの場合ユーザが商品を買って終わりなのに対し、ネットMLMではユーザは自分と同じ商品を宣伝する仲間となります。
しかも自分の紹介でネットMLMに参加した人が成果を挙げた場合、それは自分のグループの成果と見なされ、つまり自分の成果の一部になります。
アフィリエイトと違って参入者が増えても、自分のサイトから参入した人であればライバルではなく仲間となるため、ライバルが増えにくいのです。

このような魅力のある旅行業界のネットMLMですが、代表的なものはアメリカに本社のあるWV社と言う会社です。WV社は会員制旅行サービスを提供する会社で、現在世界中で急速に会員数を増やしていますが日本で本格的に動くのはまだこれからです。
つまり、今WV社の会員になっておく事で、今後WV社が日本で本格的に活動を始めた時の受け皿になれ、大量の紹介を出す事で継続的な収入を不労所得・権利収入の形で得る事が出来るようになります。

まだWV社が本格的に日本で動き出していない今がライバルも少なくチャンスです。以下のサイト「旅するカフカ」にアクセスしてメルマガにご登録いただくと詳細を御覧いただけます。

このメルマガはスーパーで言うところの試食品です。メルマガを見た上で実際に参加するか判断して頂けば結構ですので、まずはお気軽にご登録下さい。
「本当に稼げるの?」「騙されてない?」と思われているかと思いますが、何も行動しなければ絶対に稼げませんよ。
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79ers(セブンティナイナーズ) Shinya Ando

ネット広告、ウェブセールスライティング、株式トレード等で生計を立てる、時間と収入の両立を目指す人