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2018/11/12

ワールドベンチャーズ、フランスにもオープン。ビジネスを国際展開する方法は?

アメリカ発の、
会員制大手格安高級旅行会社、
ワールドベンチャーズが、
 
2018年11月、フランスにも現地法人をオープンさせました。

ニース

パリエッフェル塔

ワールドベンチャーズがチェコ、メキシコにオープン!日本上陸も近い?
でも、触れたように、
今年夏以降、
ワールドベンチャーズの新規進出が相次いでいます。

ワールドベンチャーズの計画では、2019年に日本法人をオープン予定となっており、
ビジネス的には、
オープンを間近に控えた、今が、参入の絶好のチャンスです。

一方で、日本には、
サービスの質がいくらよくても、
ネットワークビジネス(MLM)と言うだけで、
その会社のサービス全体に、拒絶反応を示す人も、少なからずいます。

その点、海外は、
ネットワークビジネス(MLM)である、と言うだけの理由で、
その会社のサービス自体を否定する事は、稀です。

また、日本と世界の人口や市場の規模を踏まえても、
ワールドベンチャーズの組織を国際展開できれば、
ビジネスチャンスも、日本国内のみをターゲットにする場合と比較して、
圧倒的に大きなチャンスがあります。

ワールドベンチャーズを国際展開する方法を、いくつか紹介します。


<海外向けクラウドソーシングサービスを使用する>


最もポピュラーな方法は、
海外向けのクラウドソーシングサービスを使用することです。

海外のサービスは、日本国内向けとちがって、
MLMでの利用に対しても寛容なサイトが多数あります。

ですから、求人媒体でMLMのリクルートする事も、
サイトによっては可能です。

ただし、
・ビジネス参加に必要な経費
・報酬発生の基準と支払額、支払時期
・目安となる収入額(平均と、最大、最小の目安)


これらの情報を、定量的、すなわち数字で明確にしないと、
詐欺と見なされて求人取り下げされるので、
その点は注意が必要です。

参考:海外クラウドソーシングサービスまとめ20選!


<SNSでの情報発信>


2つ目の方法は、
TwitterやFacebookなど、海外からもアクセスできるSNSで、
ワールドベンチャーズの情報発信する
ことです。

オープン国向けであれば、
世界中の高級リゾートを、
最安値で利用できる点や、

もし、もっと安いサービスがあった場合、
その金額を提示すれば、差額が返金されることなど、
ユーザ目線のメリットを伝え、

その上で、仲間を集めれば、
権利収入、不労収入を作れる点も、合わせて紹介します。

使用する言語は、
#WorldVentures
などのハッシュタグをつければ、実は日本語でも大丈夫です。

英語で発信すれば、より効果的ですし、
特定の国向けであれば、その国の言語で発信するのもよいでしょう。

翻訳は、
google翻訳
を使えばいいので、
深く考え込む必要がありません。

ただし、ワールドベンチャーズのサイトに誘導するのであれば、
ワールドベンチャーズのサイトは、英語表記です。

このページを紹介してください

フランス語など、英語以外の言語で発信する場合、
ワールドベンチャーズのサイトが英語である事に、
最後に少し触れた方が親切です。

また、海外のYAHOOなどで
「WorldVentures reveiw」と検索して、
上位表示されるサイトの単語やフレーズを使うと、
より効果的に響きます。

英文の書き方や、気になる単語、フレーズは、
私がレビューして書いた記事、

World Ventures review - Is it great opportunity or scam?

も参考にするとよいでしょう。


なお、一点、留意しておきたいことがあります。
それは、
あなたと言う、見知らぬ外国人の発信する情報を、
何の疑いもなしに信用する人は、いない、と言うことです。

海外向けに情報発信する場合、
まず、彼らが役立つ情報をリサーチして、
それについて、彼らの言語で定期発信し、

この人は信用できる人だ、と思わせた上で、
それじゃ、ワールドベンチャーズはどうですか?

と提案していかなければ、
ただの外国語遊びになって終わりです。

あくまで、有用な情報の発信を優先する。
この点については、日本人を相手にする以上に、
強く意識する必要があります。
 

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<ワールドベンチャーズ非オープン国向けの発信の仕方>


最後に、
ワールドベンチャーズの現地法人がオープンしていない国向けの
情報発信の仕方です。

非オープン国向けの場合、
ユーザメリットはまだ小さいです。

反面、その国で会員が増え、将来、
その国の現地法人がオープンすれば、
今から参加した人には、莫大な権利収入が入ります。

その意味で、ビジネス目線の情報発信に重点を置くとよいでしょう。

非オープン国向けの情報発信でも、
あくまで、ビジネスで役立つ情報や心構えについて、
その国の言語で定期的に流し、

この人は信用できる、と思ってもらった上で、
ワールドベンチャーズを提案するようにしましょう。

ユーザメリットでなく、ビジネスメリットの場合、
詐欺ではないか、と言う警戒心は、
オープン国よりもさらに強くなることだけは、
心にとめてください。



なお、非オープン国からの会員登録は、
ADSが、香港から代行登録する形となります。

「旅するカフカ」の英語版のレターと動画を、
興味を持っていただいた方に提示し、

動画の指示に従って登録していただく事となります。

「旅するカフカ」英語レター

あなた専用のURLで、このサイトを紹介してあげてください。


<スケールの大きいビジネスをしてみませんか?>


ビジネスでどれだけ稼げるかは、
いかに市場規模の大きいビジネスに参加するかがポイントです。


その意味でも、
このような、世界中の支持を集め、
会員数も増えている、

ワールドベンチャーズは、
稼げるポテンシャルは、非常に大きいビジネスと言えます。


あなたも、インターネットを使って、
リアルな口コミで友人・知人を勧誘することなく、
ネットワークビジネスの権利収入の恩恵を受けてみませんか?

そのためには、ネットでビジネス展開している、
ワールドベンチャーズのコミュニティに参加する必要があります。

興味があれば、そのコミュニティのサイトと動画がありますので、
以下のバナーをクリックして、
サイトにアクセスし、
所定のフォームから、動画を受け取ってください。

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79ers(セブンティナイナーズ) Shinya Ando

かつては、夜遅くまで残業当たり前、金曜になって突然の休出決定、
前夜まで休日の予定も決められない悪夢の社畜生活でしたが、
 
ネットビジネスを始めたことで解放され、
時間的にも精神的にも自由になりました。
 
詳しいプロフィールは、
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