2016/11/05

阿部ダイジロウ氏「チームライセンス+」受付期間延長の罠

阿部ダイジロウ氏の「チームライセンス+」で思わぬ続報が入りました。
9月29日で受付終了、大好評で締め切りを切り上げるかも、と言ってたのが一転、10月5日まで受付期間延長。

どういう事でしょう。
阿部氏側の説明では、受付が多すぎてしっかりとした対応ができずエントリー出来なかった人にチャンスを与えるため、と言う趣旨です。

しかしよく考えてみて下さい。これは明らかにおかしな話です。阿部氏の会社として対応できる人数に限りがあるならば、それで募集人数が多すぎて早く締め切る場合があるならば、この時点で既に対応できる限界を超えているわけですから、理由がどうであれ上述のエントリー出来なかった人には「ごめんなさい」で降りてもらうのが筋でしょう。
反対にまだ人数に余裕があるのなら、エントリー数が多すぎて対応ができなかったと言う説明は矛盾しています。

結局「チームライセンス+」への参加費だけ少しでも多くむしり取ってまともなサービスなどしないと言うのが今後の展開でしょう。そもそもこのようないい加減な会社でまともな運営ができるとは思えません。
そして「騙された」と言う参加者をよそ目に阿部氏は「儲かった」とほくほくするのでしょう。「支払いが出来ないパターン」の1つである、全事業失敗した事にしてしまえば、阿部氏は1円も「チームライセンス+」参加者に支払う必要が無いのです(「してしまえば」と書いたが、これだけ壮大な「デタラメ」をやってしまうと、恐らく阿部氏自身も想定していないような、本当に他の事業にも悪影響が出て全事業失敗も無いと言い切れません)。また、この参加費を対談インタビューしたネットビジネス仲間に支払っておけば、彼らを証人として「ちゃんと支払いはされている。貴方が支払いを受けられないのは貴方のやり方が正しくないからだ」と言い逃れが出来ます。

このような展開が容易に想定できます。従って、まだ「チームライセンス+」へ参加されてない方、迷っている方は、決してエントリーしてはいけません、間違ってでも支払いの手続きを進めてはいけません!

すでにエントリーされてしまった方は、残念ですが手遅れです。……と言いたいところですが、実は、今のうちに少しでも証拠を残しておけば、いざと言う時、返金を求めて訴える事はできるかもしれません(実際にそうやって返金を勝ち取った例もあるそうです)。阿部氏に雲隠れされたら本当に泣き寝入りするしかないので、できる限りの手を打っておきましょう。
 

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(元記事作成日:2016年09月30日)
(一部改訂(1):2017年07月20日)

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