2016/11/04

弱め度数の眼鏡を用意しよう、コンタクトレンズはダメ!

筆者は目が悪いです、ものすごく目が悪いです。

裸眼ですと両眼で0.03、右眼だけだと0.01しか見えません。
当然ながら、普段から眼鏡をかけて視力矯正して生活しています。

さて、ネットビジネスでブログ書いたりFXチャートに釘付けになったり、少し離れたかと思うとまたPC画面の前に戻って、の生活では、目を酷使します。
通常使う眼鏡は遠くを見るのに必要な度数に合わせて作ります。その眼鏡でPC画面を見続ける生活をすると目が非常に疲れる上、近視がどんどん進行する原因にもなってきます。
近視の度数が弱ければ遠くを見る時だけ眼鏡を使用する事も可能ですが、筆者のような度近眼は裸眼ではPC画面もまともに見えないのでそうもいきません。そんな時、弱め度数の眼鏡を用意しておくと便利です。
弱め度数なので遠くは若干見えにくくなりますが、近くを見るには十分ですし、目がかえって疲れずに済みます。

なお、強度近視の場合、コンタクトレンズの使用を勧められた方もおられると思います。コンタクトレンズは眼鏡と比較すると、
・強度数でもものが小さく見えずに済む(眼鏡は強度数になればなるほど実際よりものが小さく見える)
・フレームが邪魔しない分、視野が広くなる
と言うメリットがあります。
しかし半面、眼球の上に直接レンズを乗せるため、目の負担が大きくなります。PC画面を凝視する時間が長く、FXの場合、夜間も動いて生活リズムが不規則になりがちなため、コンタクトレンズの使用はお勧めしません。外出時にコンタクトレンズを使用される方も、ネットビジネス、特にFXは眼鏡で実施される事をお勧めします。

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+0.5度付ブルーライトカットグラス
あくまで子供用の眼鏡ですが、ブルーライトカットで目の負担を軽減するのは大人も同じ事です。
正視の人が+0.5の眼鏡をかけるのも-10Dの近視の人が弱め度数として-9.5Dの眼鏡をかけるのも原理的に同じ事です。

家用の眼鏡なら値段が大事になってきます。



手頃な価格で眼鏡を買えます。通販もあるので自分の好きな度数で眼鏡を作る事も出来ます。弱め度数の眼鏡をあえて作るには通販はお勧めです。

(元記事作成日:2016年07月05日)

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79ers(セブンティナイナーズ) Shinya Ando

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