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2018/08/07

オンラインコンサル・ビジネス塾としての「旅するカフカ」の評価

「旅するカフカ」というビジネスグループには、
 
・活動内容は、アフィリエイト
・報酬体系は、アフィリエイト + MLM
 
という特徴があります。
(ちまたの評価では、MLMの部分ばかりが強調されすぎているように思われます)

しかし、それとは別に、
「旅するカフカ」グループに入ると、

・専用のLINEグループに招待され、成功事例やノウハウの共有ができる
・最新のビジネス情報、マーケット情報が専用サイトで入手できる

という、オンラインビジネスセミナー・オンラインコンサルとしての性格も併せ持っています。

「旅するカフカ」を、他のオンラインビジネスセミナー、講座と比較したとき、
「旅するカフカ」を選択する意味、優位性があるか、検証してみました。

旅するカフカ英語1000ドル


<初期費用はやや高め、2ヶ月目以降は格安>


いきなりですが、費用の話から入ります。

一般的に、継続課金型のビジネス塾、コンサルでは、
 
・オンラインのみなら、月4~5万円
・定期的なリアル対面がある場合は、月8~9万円


が、相場とされています。
これを基準に考えてみます。

「旅するカフカ」では、グループに対して支払うお金は、一切ありません。
しかし、グループに入るためには、WV社という、アメリカ発の大手グローバル旅行会社の会員になる必要があり、
WV社の会費として、

・入会費が約7万円
・2ヶ月目以降、月会費が約14000円


かかります。(月会費は、一定の条件を満たせば2800円程度に減額されます

「旅するカフカ」は、オンラインのみで学習からビジネスまですべて完結できるコンテンツですから、
先ほどの相場にある
「オンラインのみ」と比較します。

初期費用7万円というのは、オンラインにしては、やや高めの設定です。
しかし、2ヶ月目以降は、月14000円で済みますから、
毎月4~5万円の支払いが発生する、他の継続型オンライン講座と比較すると、格安と言えます。

これだけでは、「安かろう、悪かろう」かもしれないので、
次に、コンテンツの中身について、評価していきます。


<無料で、20万円の価値がある動画を見られる>


どのビジネスセミナーにも言えることですが、
まずオンラインのフロントエンドがあり、
その後、オンライン、リアルのバックエンドが控えている場合がほとんどです。

「旅するカフカ」の場合、フロントエンドは、
無料で見られる動画です。

ここから動画を見られます

大事なのは、フロントエンドの質です。
ビジネスセミナー、コンサルによっては、フロントエンドでは、興味付けのみして、
バックエンドを購入しないと、何も価値を提供しない人も多くいます。

一方、「旅するカフカ」では、動画を見ただけでも、

・一般論として、お金を稼ぐ4つの方法(ESBI)があること
・AI技術の進歩に伴い、これから世界は労働収入の時代から権利収入の時代へ、シフトすること
・アフィリエイト、MLM、投資は、どれも単独では、安定した権利型の収入にはならないこと
・ある方法を組み合わせると、レバレッジの効いた、安定型の権利収入の仕組みをつくれること

などが、無料で学べます。
「旅するカフカ」の動画は、自分の生き方・稼ぎ方を考えさせられる評判通りの内容だった! も参照)

この動画だけでも、数十万円の価値がある、という人もいます。
数十万円の価値がある情報を、無償提供しているのが、「旅するカフカ」です。

一般的に、フロントエンドの情報価値、質が高いほど、バックエンドに参加する価値がある、と言われています。

この意味において、フロントエンドで、数十万円分の価値を無償提供している「旅するカフカ」は、
絶好のおすすめグループ
と言えます。
 

<なぜ、「旅するカフカ」は格安で情報提供できるのか>


ここで1つ、疑問が出てきます。

それは、「なぜ、『旅するカフカ』では、質の高い情報を、無料で提供できるのか?」と言う疑問です。

これは、「旅するカフカ」のビジネスモデルが、そのように設計されているからです。

一般的なビジネスでは、新規参入者は、ライバルになります。
そのため、協力する、稼がせると言いながらも、高額な支払いを設けて参入のハードルを高くしたり、
本当に大事なノウハウは出さない、と言ったケースも見られます。


これと対照的に、「旅するカフカ」は、参加者同士がwin-winになるような仕組みになっています。
新規参加者が結果を出せば、既存の参加者もそれに応じて利益が増える仕組みです。
この仕組みがあるため、「旅するカフカ」では、質の高い情報が無料で提供できるのです。


(既に述べたように、カフカグループに対する支払いは、一切ありません)
 

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<「旅するカフカ」に参加するデメリットは?>


それでは反対に、「旅するカフカ」に参加するデメリットはないのか、と言う質問です。
確かに、メリットしかない、と言うのは不自然です。

ですが、正直な話、デメリットを探すのが難しいビジネスです。
あえて言えば、MLM型の報酬体系がある事で、MLMのイメージが独り歩きし、
食わず嫌いで参加してもらえないケースがある、と言うことでしょう。

しかし、はっきり言って、それは本当に「食わず嫌いの思い込み」です。
と言うのも、一般的なMLMでは、リアルに会って人をリクルートする必要があるため、
そのためのカフェ代が必要だったり、
商品を購入しないと報酬が受け取れないため、無理して借金してまで商品を買い込むケースが多々あります。

このMLMの悪いイメージで、そのまま「旅するカフカ」を見ている人が多いのですが、
「旅するカフカ」は、実態がオンラインのアフィリエイトなので、カフェに人を誘う、などは一切不要です。

また、報酬受け取りの条件に、商品購入は不要で、グループに属してさえいれば、
新規メンバーリクルートや、グループの大きさだけで決まる報酬を受け取れます。

つまり、「旅するカフカ」は、イメージ部分でデメリットがあるものの、実の部分ではデメリットと言えないのです。


<「旅するカフカ」を退会して、圧倒的なコンサルを受けて稼げた人は、本当に勿体無い!>


もう1つ、よくあるパターンとして、
「旅するカフカ」に入ったけど思うように稼げず、

退会してから、圧倒的な成功者のもとで、何十万円、何百万円も支払って、成功した人がいます。
(もしくは、その圧倒的な成功者の指示で、グループを退会した)

これは、本当に勿体無いパターンです。

なぜかと言うと、それら圧倒的な成功者に教わるビジネスは、
絶えずブログを書き続けるアフィリエイトや、
リアルに飛び回るビジネス講師業が多いですが、

これらの「圧倒的な成功者」のビジネスモデルが、
自分が動けなくなった瞬間、収入が途絶える場合が結構多いのです。

しかも、「 不可抗力の事故で収入ゼロになるビジネスコンサルと、その対策 」で触れたように、
自分が気を付けていても、不可抗力の事故や、予期せぬ病気で、
動けなくなる場合もあるのです。

ですから、圧倒的な成功者の真似をしつつ、「旅するカフカ」だけは、隠し玉として持っておいて、
成功者から学んだスキルを「旅するカフカ」のリクルートに応用する
のが、むしろ、おすすめです。

圧倒的な成功のスキルを「旅するカフカ」で展開すれば、
毎月、数十人単位の新規リクルートも、夢ではないでしょう。

これによって、
万一、自分が動けなくなったとしても、仕組みからの権利収入が入り続けるので、
圧倒的な成功者にビジネスを教わる場合も、
「旅するカフカ」は手放さない方が、圧倒的によいのです。



<結論:「旅するカフカ」は、日々レベルアップしているビジネスグループ>


結論として、
「旅するカフカ」は、私が知る限りにおいて、
質の高い情報を、最も割安に提供しているオンラインビジネスグループ
、と言うことができます。

しかも、他の参加者とは文字通りのwin-winの関係なので、
実質的に1人でビジネス、困った時に助けがない、と言う心配もありません。


「旅するカフカ」を退会して、圧倒的な成功者に教わって稼いだ人がいるのだから、
質が低いのでは、と思われたかもしれませんが、
誰か1人でも、圧倒的な成功者のノウハウをグループに展開する人が現れた時点で、
「旅するカフカ」のコンテンツの質も、その圧倒的な成功者のレベルに達します。


実は、外部講師のノウハウをグループに展開するメンバーのおかげで、
「旅するカフカ」の質は、日々向上しているのです。

かく言う私も、「稼がせ上手」な講師に教わった内容を、ブログを通じて発信することで、
このブログを読んだグループメンバーに、その内容を還元しています。

まるで、「旅するカフカ」のグループ全体が、
色々な経験を積み重ねながら成長する、1つの生き物のようになっています。


このような成長のしかたをするグループは、他ではまず見かけません。

さまざまな情報、ノウハウを得ながら、一元的ではなく、多元的に成長したい人にとって、
「旅するカフカ」は、本当におススメのグループです。


「旅するカフカ」に興味をもたれたら、
下のフォームから、グループの動画をみてください。

ここから動画を見る
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79ers(セブンティナイナーズ) Shinya Ando

かつては、夜遅くまで残業当たり前、金曜になって突然の休出決定、
前夜まで休日の予定も決められない悪夢の社畜生活でしたが、
 
ネットビジネスを始めたことで解放され、
時間的にも精神的にも自由になりました。
 
詳しいプロフィールは、
こちらへどうぞ