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2017/06/13

子供の頃学校に馴染めなかった人はサラリーマンを辞めるべき!

「日本の学校はサラリーマン養成所」と言う言葉を聞いた事があるでしょうか?
「五体不満足」で知られる作家の乙武洋匡氏が日本の学校制度についてこのように形容し、
「あきらかにサラリーマンには向いていないだろう子どもさえ、あたかもそこしかゴールがないかのように追い込まれていく」
「サラリーマンを目指していない子にとっては窮屈な場所でしかない」
とコメントした事が大きな反響を呼びました。

乙武氏のコメントについては様々な意見がありますが、私個人としては、直感的な意見になりますが、乙武氏の主張は全面的に正しいと考えます。
そしてこの主張を正しいとするなら、次の事も言えると考えます。
「子供の頃学校に馴染めなかった人は、サラリーマンには向いていない、他の働き方を考えるべき」
これを聞いてピンと来ない方もおられるでしょうが、サラリーマン(会社員)は働き方の全てではなく、種々ある働き方の1つに過ぎないのです。もっと言えば、種々あるお金の稼ぎ方の1つに過ぎないのです。

では、サラリーマンに向いていない人は何をしたらいいのでしょう。どうやってお金を稼いでいったらよいのでしょう。
サラリーマンに向いていない人は、概して、人が作ったペースに自分を合わせるのが苦手です。ですからお金を得るのも、人のペースではなく自分のペースで行動できる事が必要です。従って雇われではなく自営・個人事業主として生計を立てるのがベターです。

しかし個人事業主なら何でもいいわけではありません。顧客の都合に振り回され結局自分のペースで行動できないようでは意味がないどころかマイナスです。会社の給料は、会社に拘束されている時間に対する代償と言う一面があり、これがない分、人のペースで動いていたのでは個人事業主の方が収入が減ってしまうのです。
では個人が会社員並か会社員以上に稼ぐには何をしたらいいでしょう。
ここで会社員の給料の本質について少し考えてみます。会社の給料は固定報酬で月額○○万円と決まっていますが、これは会社の労働単価、時間当たりの収入には上限がある事を意味します。一方個人の仕事には時間当たりの収入の上限がありません。つまり時間当たりの収入を増やしていけば個人でも会社員以上に稼ぐ事は可能です。

とは言っても、労働から得られる時間当たりの収入には限界があります。個人で大きく稼ぐには、時間当たりの収入と言う発想そのものを変える必要があります。時間で稼ぐのではなく、お金が自動的に入ってくる仕組みを作り、仕組みで稼ぐ、いわゆる権利収入の考え方が必要です。権利収入は時間に対して全く無関係です。初めは仕組みを作る手間だけがかかり、その手間から得られる収入はゼロです。しかし一旦仕組みが完成すれば、あとは仕組みを維持するわずかな労力のみで無尽蔵にお金を得る事ができます。稼げる金額は、仕組みの強さに比例します。
 

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では大きな収入を継続的に生み出し続ける強固な仕組みは、どのようにして構築すればよいでしょう。
大きな収入を得るには、てこの原理でレバレッジをかけ、なるべく労力を減らす必要があります。その方が稼げる金額の上限を引き上げる事ができるからです。これには、MLMと呼ばれるビジネス手法が有効です。MLMは自分がリクルートしたメンバーがさらに別の誰かをリクルートした場合、そのメンバーの実績もグループの実績として自分の実績の一部になります。自分と自分がリクルートしたメンバー、さらにそのリクルートしたメンバー……、と連鎖的につながったグループ全体で得られた成果で自分の収入が決まってくるため、わずかな労力で大きな収入を得る事ができます。

問題は、MLMのグループの構築の仕方です。従来のMLMには自分の人脈の中でしかグループを築けないと言う難点がありました。しかもその人脈はビジネスとは無縁の関係であり、強引に勧誘する事で友人を失ってしまうケースが多数起きています。
そもそも学校に馴染めない、サラリーマンに向いていない人は人脈自体ほとんど無い場合が多く、従来の手法でMLMグループを構築する事は到底不可能です。

しかしインターネットを使う事で、この問題は解決できます。インターネットを使って世界規模のMLMグループ構築を認めている企業であれば、リクルートの対象は全世界70億人以上です。しかも自分と全く面識がない人でもグループにリクルート出来るので、人脈の有無は関係ありません。

では、このようなインターネットを使った世界規模のMLM構築を認め、なおかつ企業としての実績も十分で消滅する心配もない、継続的に大きな権利収入を生み出す強固な仕組みを構築できるMLM企業とは、具体的にはどの企業でしょう。

MLMを用いてビジネス展開している数多くの企業の中でも、WV社と言うアメリカの大手旅行会社のMLMは目を見張るものがあります。WV社は会員制旅行会社で、会員数は全米50州、世界30ヶ国で500万人を軽く超え現在も急速に会員を増やしています。旅行会社で会員500万人と言うのは桁違いの規模です。しかもWV社は四つ星・五つ星クラスのホテルやサービスを二つ星価格で提供する、格安高級旅行会社です。当然、サービスを利用した多くの人に支持されるので、評価はますます高まります。
こんな事してその内消えてしまわないか、と思われるかもしれませんが、この格安サービスを可能にしているのがMLMの仕組みです。MLMは口コミ、WV社の場合はオンラインの口コミでじりじりと支持者を増やしていますが、口コミなので広告宣伝費がかかりません。一般的な旅行会社は巨額の宣伝費を旅行の費用に乗せて回収していますが、MLMで拡大しているWV社の場合、宣伝費回収の必要がないため、低価格でサービス提供できるのです。

このようなWV社ですが、まだ日本には上陸していません。そのため現在の日本には会員も少なく日本国内でのサービスメリットはさほど大きくありません。なぜそのような時期にWV社のMLMに参加するかと言うと、サービスメリットが小さいとそれに反比例してビジネスメリットが大きくなるからです。

WV社は日本に上陸していないと書きましたが、日本市場の調査は既に開始しています。つまり日本上陸の準備は着々と進めているわけです。このタイミングでMLMに参加した場合、近い将来増えるであろう爆発的な需要、会員を今MLMに参加している少ないメンバーだけで分ける事になり、巨大な組織を構築できます。これが今からMLMに参加したあなたに継続的に大きな権利収入をもたらす強固な仕組みとなるのです。

このMLMに参加してグループを構築するのに必要な労力は、このMLMの魅力、参加するメリットをSNSやブログ等で拡散して共感者を集め、リクルートするだけです。このMLMに参加する人は、

・学校やサラリーマン生活に馴染めない人

この他にも、

・会社の収入以外に副業で収入を得たいサラリーマンや主婦、OL
・年金だけでは不安なので他に収入源を持ちたい定年間近や定年を迎えた方
・卒業後も会社に縛られず自由気ままに生きる人生を選択したい大学生

など様々で、新規にネットビジネスを始める方以外にも、
既にネットビジネスを始めたが、

・アフィリエイト、転売である程度稼いだが作業が膨大で続かなかった方
・MLMの仕組みを魅力に感じたがリクルートどころか友人まで失ってしまい、人間関係のリスクなく組織構築できるMLM案件を探している方
・FX、バイナリーオプション、株などの投資案件を始めたが、失敗したか、ビギナーズラックのみで結局損失を膨らませ続けてしまった方

と言った、他のビジネスで一度失敗し、その経験を基に安定して稼げるビジネス案件を探している方など多種多様です。
この中から自分がリクルートしやすいターゲットを絞ってWV社のMLMに参加するメリットを伝える事になります。伝えると言っても、この記事やこのブログ中の他の記事、既にWV社のMLMに参加している他の方の記事や動画、メルマガをコピペもしくは自分の言葉でかみ砕いて拡散すればそれで十分です。

この内容なので、人に振り回される事なく自分のペースで作業でき、内容も手軽です。それでいて権利所得の形でお金は入ってくる、しかもサラリーマンよりも多額の収入を得る事さえ可能なのですから、子供時代学校に馴染めなかった、サラリーマンに向いていない人が人並以上にお金を稼ぐ方法としてはこの上ないですね。

このMLMへの参加方法ですが、以下のフォームからメルマガ登録していただくと、全部で4本の事業動画が配信され、その中に参加方法の話も出ているので、そちらの指示に従ってください。
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79ers(セブンティナイナーズ) Shinya Ando

かつては、夜遅くまで残業当たり前、金曜になって突然の休出決定、
前夜まで休日の予定も決められない悪夢の社畜生活でしたが、
 
ネットビジネスを始めたことで解放され、
時間的にも精神的にも自由になりました。
 
・自分が行っているビジネスの紹介
・ビジネスをする上で気を付けたいこと
・日常生活での気付き
 
など、随時アップしていきます。
 
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