2017/11/03

「旅するカフカ」がいよいよ本領発揮!

パソコン1台、スマホ1台だけで隙間時間のコピペ作業だけで数ヶ月後には毎週10万円稼げるようになる、画期的なお金の稼ぎ方を紹介している「旅するカフカ」。

http://kafka-pt.net/l/c/KAfYg3tw/a2eY5Ebz

先日、他では決して見られない「旅するカフカ」ならではの動きがついに見られました!

「旅するカフカ」グループでは、メンバー限定で、紹介を増やす記事の書き方についてのコンテンツを無料で共有しました。
こういう書き方はいい、こういう書き方はよくやってしまう人がいるけどダメ、と言う内容をかなり細かく説明した内容です。

これを見たグループメンバーの1人が実際にそれに注意して文章を書き換え、今までリクルート出来なかったのがリクルートできた、と言う報告をしました。
この報告は「旅するカフカ」のコンテンツよりさらに具体的な情報、その人が注意した点についての言及もあり、LINEグループに参加しているメンバーは誰でも無料でその細かい情報にアクセス、共有できます。

この話のどこがすごいか分かりますか?
通常、マーケティングや集客の細かいノウハウ、実際のリクルートに直結するようなノウハウは数十万円や100万円以上のお金をつぎ込まないと入手できません。まして具体的な結果や生情報はいくらお金を払っても受け取れない、本当に親密なごくわずかな人だけしか受け取れないものです。

それが「旅するカフカ」の場合、ビジネスに参加してグループLINEに登録する。
たったこれだけの条件で無料で誰でも具体的で細かい情報、生情報が受け取れるのです。

集客と言う、FXや株等の投資案件を除けばほとんどすべてのビジネスの成功の基本・根幹に関わる情報が、

・グループに参加する

と言うハードルらしいハードルもない条件で

・無料で

受け取れる。
これって、ものすごい事ですよ!
 

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2017/11/02

MLMが嫌われる本当の理由:食わず嫌いは勿体無い!

世間一般ではMLMはマイナスのイメージ、悪いイメージを持たれている方が多いと思います。
でも悪いイメージを作っている内情、裏事情、本当の事情は知られていません。最後までこの記事を読んで下さい。
そして、それでも「食わず嫌い」を続けるのか、考えてみて下さい。

①世の中の常識と真逆の報酬体系になっている

それではMLMが嫌われる理由の説明に入ります。
MLMが嫌われる第一の理由は、世の中の常識や大多数の人と真逆の報酬体系になっている事が挙げられます。
どういう事かと言うと、日本では「学校はサラリーマン養成所」の格言が物語るように、雇用されてその対価としてお金をもらう事が当たり前、それが唯一の生き方であるかのような教育が子供の頃からなされます。働けば働いただけお金をもらう事をよしとし、それに従って生きてない人をアウトロー、社会のレールをはみ出た生き方(劣った、間違った生き方)であると、表立っては言わないまでも心のどこかで思い込ませる「洗脳」が学校教育やメディアの流す情報を通じてなされます。

翻ってMLMの世界はどうかと言うと、基本的にMLMで稼ぐ人は自由人です。誰かに雇用されていません。
さらに最初のうちは動いても動いてもお金が入らず、一方成果が出てくると何もしなくてもお金が入り続ける、世間の常識の真逆の報酬体系になっています。

時間に対してもお金に対しても世間の「常識」「あるべき姿」の真逆をいってます。これが、MLMが嫌われる第一の理由です。
しかしこれは表面的な理由であって、MLMが嫌われる本質的理由ではないのです。(そんな事言ったら、アフィリエイトだって世間の常識の真逆の報酬体系ですからね)
次に、もっと深い理由を説明します。

②無料で情報の提供が行われる

小見出しを読んで「えっ?」と思われた方もおられるでしょう。
ですが、MLMが嫌われる本質はまさにここにあるのです。
実はお金持ちは、本当に重要な情報やノウハウを仲間内だけで独占したいと考えています。100万円の価値のある情報を10万円で提供したり、20万円の価値がある情報を無料で提供したりすると「安すぎです」とお叱りがくるのです。
LINEトークと言うクローズなやり取りでもこのようなお叱りが来るのです。
有用な情報を安易に拡散すると、本当に嫌われ者になり二度と相手にされなくなる
ビジネスで成功した人が揃いも揃って口にしている言葉です。

ところがMLM業界では数十万円の価値のある情報が無料でメンバーに次々と提供されます。特に最近はインターネットだけでMLM組織を構築できる時代になり、情報提供もインターネットを通じて行われます。
この情報は本気で稼ぎたくてMLMに参加した人は勿論、MLMに流通している商品やサービス目的で参加した人にも届きます。(ユーザ会員がビジネス会員に転向してくれた方がMLM組織拡大、流通拡大につながるためです)
情報を受け取った人の中には、それをSNSやブログで誰でも見られる環境で配信する人も出てきます。と言うか拡散します。その方がダウン構築に有利なので。

これを稼いでいる層、いわゆるエスタブリッシュ層は激しく嫌悪します。そんな誰の目にも止まるところに情報を流されたら自分たちの価値、ステータスが下がるではないかと。
さらにノウハウ提供で稼いでいるビジネスコンサルタントにとってはイメージだけでなく実の面でも死活問題になってきます。高いお金払ってコンサル受けなくてもどこかのMLMに入れば有益な情報を得られるからMLMを始めよう。
この流れが出来ては困るのです。

そこで、MLMに参加すらさせないよう誘導するイメージ操作が行われます。

③「MLM=悪」と言うイメージ操作が行われている

この部分を指摘する人は今までほとんどいなかったと思います。
しかし情報・ノウハウに対する金持ちの思考回路とマーケティングはイメージ戦略(それはポジティブキャンペーンだけでなくネガティブキャンペーンも含まれる)である事を踏まえれば容易に結論付けられます。

実はどんなビジネスでも「8:2の法則」があって稼げるのは2割、稼ぎ続けるのはその中のさらに一部(全体で見れば5%以下)にすぎません。MLMだけでなくアフィリエイトや転売、FXや株でもこの法則が当てはまります。

しかし世の中の情報を見ていると、アフィリエイト・転売やFX・株がいかに2割に入るかを謳っているのに対し、MLMだけはなぜか稼げない8割を強調したり、友人を失うに代表される、昔のリアルMLMの短所を今のネットMLMに当てはめたりと言ったネガティブキャンペーンをしているものが目立ちます。

このような行為は明らかにダブルスタンダードであり、ダブルスタンダードは典型的な情報操作の手法です。

我々は有用な情報の拡散を防ぎたい金持ち層と情報の無料提供で仕事を失うビジネスコンサルタントが自らの価値を守るために作られた「MLM=悪」のイメージを、それがあたかもMLMの本質であるかのように思い込まされているのです。

ではなぜそこまでして上層部はMLMを貶めたいのか?
ここまで考えた時、MLMに対する見方ががらりと変わります。そしてMLMの本質も見えてきます。
 

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79ers(セブンティナイナーズ) Shinya Ando

ネット広告、ウェブセールスライティング、株式トレード等で生計を立てる、時間と収入の両立を目指す人