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2018/03/17

インフォトップでネットビジネス始めるのがおススメの理由

副業・ネットビジネスに関する案内、おススメ、勧誘。
 
ブログでもFacebookでもTwitterでも、
あちこちありすぎて、
しかも、みんな一見もっともらしい事を言うので、
 
・誰の言ってる事が正しいか
・どの主義主張が正しいか
 
分からなくて困っていませんか?

<まず始めてみることが大事>

分からないから、確実に分かってから始めよう、
と言う人が多くいますが、
これは、ビジネスの考え方としては、典型的な間違い、ビジネスで稼げない人の発想です。
 
確実に稼げる、100%稼げる事しかしたくないのであれば、
パートでもアルバイトでも、
誰かに雇用されて給料もらって働くしか方法はありません。
今の日本では、これが「確実に稼げる」唯一の方法です。

そのような働き方が嫌でネットビジネスをするのであれば、
分かってから始めるのではなく、
始めてから、実践を通して学ぶ
と言う考え方が必要です。


<インフォトップに登録しよう>

それでは、手軽にネットビジネスを始められ、
信頼性の高い商材を利用する方法を紹介します。



こちらのインフォトップに登録し、紹介されている商材を利用しましょう。
 
なぜインフォトップがおススメか。
 
それは、インフォトップは、出店時に、厳しい審査を設けているからです。
再現性のない、詐欺商材は、インフォトップの審査に引っかかって出店できないのです。

さらに、一旦出店した場合でも、詐欺、稼げない、と言う情報が多数寄せられた場合、
インフォトップ側で、その商品を非承認にする事もあります。
(過去に事例有り)

ですから、インフォトップで長期間出店されている商品は、
それだけ信頼性が高いのです。

 
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2017/03/30

「スマホ1台で稼げる副業」本当にスマホだけで稼げるか?

最近ネットビジネスの案内を見ていると、「スマホさえあれば」「スマホ1台で」と言う文言がやたら目につきます。
あたかも「デスクトップは不要」「パソコンの知識とスキルは不要」と言っているかのようです。

でも実際にデスクトップ使っている人から見ると、デスクトップの方がずっと使いやすく機能的にも優れているのです。私の場合、メインはデスクトップでスマホは補助的な位置付けです。
本当にスマホさえあればデスクトップは不要なのでしょうか?

結論から先に言ってしまうと、「ネットビジネスで何をやるかによる」。やる事次第でスマホ1台で何とかなるものもあればデスクトップがないと不便なものまであります。

例えば、ある教材で言われている、「まずヤフオクで自分の要らなくなったものを売って10万円稼ぎましょう」「次にそのお金で書籍を買ってネットビジネスの勉強をし、読み終わった本はアマゾンで売りましょう」
のヤフオク・転売系。
ヤフオク・転売はスマホだけでも可能です。
必要な作業は登録、写真撮影とアップですが、これらはスマホ1台でできます。他に特に難しい知識やスキルも無いのでデスクトップが無くても問題ないでしょう。
なお本題から逸れますが、ここで謳われている転売は、本を在庫に抱えますが、仮に売れなくても自分の勉強用に引き続き(売れるスキルが身に着くまで)使えますし、無在庫転売のようにサイトの仕様が変わった途端に手法が使えなくなる心配がありません。出品数が限られる一方で転売サイトの仕様が変わっても使い続ける事のできる手法です。

次に、ネットワークビジネス(MLM)。最近、下記の米国大手旅行会社のMLMが大人気ですね。
 ↓↓↓こちら↓↓↓
旅するカフカバナー

MLMはスマホだけで出来るでしょうか?
これはリクルートの方法によります。TwitterやFacebook等のSNSで呼び掛ける方法であればスマホだけでも可能でしょう。しかし本格的なサイトを作って呼び込む方法の場合、デスクトップを使った方が様々なホームページ作成ツールが使えて便利です。基本的に、ソフトやツールを用いる場合、デスクトップ版の方が多機能で便利です。
MLM「旅するカフカ」の案件で「スマホ1台で」「スマホがあれば」と言う謳い文句で呼び込む人が少なくない中、私が軽々しく「スマホさえあれば」と書かないのは、MLM(ネットワークビジネス)はスマホだけでも出来ない事はないがデスクトップが使えた方が選択肢が広がるからです。

最後に投資系(FX・株)の場合。
投資系もスマホからも操作できますが、デスクトップの方が各種機能やツールが使えて便利です。私の場合、MT4と言うツールでFXを行っていますが、スマホからは指値・逆指値注文が出来ないのです。決済は成行、指値・逆指値のいずれもスマホから行えますが、注文はデスクトップでは成行、指値・逆指値が全て行えるのに対しスマホからは成行注文のみです。またスマホではエントリータイミングや決済タイミングを教えてくれるツールも使えません。
もっと言えば、取引に必要な経済情勢も、デスクトップでは1つの画面に出せるのに対しスマホではいちいち画面の切り替えが必要です。

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2017/02/02

デスクトップで書いてモバイルで読む

いきなり、質問です。
あなたは、デスクトップパソコンとスマホやタブレットのようなモバイル、ここにあるような記事を書く時はどちらが便利と感じますか?

勿論、この質問に正解はありません。人によって感じ方は様々です。
しかし、デスクトップやモバイルが本質的に持つ長所と短所は確かにあるのです。

例えば、日本語入力。「あお」と入力する時、デスクトップなら、ローマ字入力で「A」「O」の2回キーボードを押せば完了です。
一方モバイルでは、画面上の「あ」を一度押し、少し間を開けてから「あ」を5回押す必要があり、デスクトップより時間、操作が余分にかかります。
数字を混ぜ込んだ文章になると、デスクトップならキーボードのテンキーを使えばすぐ入力できますが、モバイルでは入力モードをその都度切り替える必要が出てきます。

キーの入力だけではありません。画面のスクロールにしても、デスクトップではキー入力はキーボード、スクロールはマウスと使う器具が分離しているため、誤操作の心配がありません。スマホは小さい画面上で指一本での作業になるため、環境的に誤操作が起きやすくなっています。
今、スマホを小さい画面と書きました。人間不思議なもので、小さい画面で作業すると不思議と思考も小さくなってしまうのです。デスクトップで大きな画面で一度にたくさんの情報を表示した時の方が、なぜか広い視野で思考が浮かぶのです。

つまりブログにしても何にしても、書き手にとってはデスクトップの方が断然作業環境が優れているわけです。デスクトップがモバイルに劣る点は作業場所が固定されてしまう事ですが、作業する時は大体決まって同じ場所で作業する事も多いので、あまり問題になってきません。どうしても外出中に作業しなければならない場合、その時だけモバイルを使えばいいのです。

ところが読み手の環境は急激に変わっています。従来であれば、読み手もデスクトップを使う事が主流でした。無論、今でもデスクトップを無視はできません。書き手の人間が何か参考にと読む時はデスクトップを使うからです(スマホでは参照、引用作業がほとんどまともにできません)。
が、そうでない大半のユーザは、かなりスマホに流れています。そしてスマホ画面を見て気付く事は、デスクトップとは表示のされ方が異なると言う事です。実はこれ、大変重要な問題です。
なぜなら、記事の書き手はデスクトップでデザインし、表示のされ方を確認します。ところが読み手はスマホ。記事の書き手が意図した通りには表示されないのです。一例として、Twitter上にYouTube動画のリンク貼っても、デスクトップではYouTubeの埋め込み画面が表示されすぐ再生できるのに対し、スマホではYouTube動画のリンクしか表示されず、しかも再生にはアプリ起動が必要と言った具合です。このような手間があるだけで動画の再生される確率は減少します。

勿論、それで手をこまねいているわけにはいきません。デスクトップとモバイルの表示され方の違いを意識したコンテンツの作成が必要であり、作成すればよいのです。埋め込み等の引用はしない方がデスクトップとモバイルの差を小さく出来ます。どうしても埋め込みが必要な場合は、スマホユーザを意識した文言を本文中に含めればよいのです。
またコンテンツ容量を気にしなくていいデスクトップユーザと違い、スマホユーザは通信容量に制約があります。動画は魅力的ですが容量が大きくなるため、スマホユーザには向いていません。文字や容量の小さい静止画を使い、要点だけ文字の色を変える等、容量を取らないレイアウトも必要になってきます。

デスクトップとスマホではまるで文化が違います。しかもそれぞれの特徴から、デスクトップで書いてスマホで読むパターンが結構増えてきます。自分のコンテンツがデスクトップユーザ、スマホユーザのどちらに主に見られているかを意識したコンテンツ作成が必要です。

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2017/01/20

確定申告の時期になりました

さて、1月も下旬に入りました。
これから、会社で給料をもらってるだけの人には何の関係もないが、個人事業主や会社員でも副業している人にとっては非常に重要なイベントが待っています。
何か分かりますか?

そうです、確定申告です。

確定申告とは、前年(「前年」ではないので注意!)の収入、支出等を申告し、税金の額を決定する事です。
会社員の場合、会社が全て計算してくれる(例外あり)ので確定申告しなくてもよい場合が多いのですが、個人で収入を得ている場合、その分は自分で申告しなければならないのです。

私の場合、2016(平成28)年度はかなり複雑です。
1~6月は会社員だったので会社からの給与(税引済み、但し年末調整は未実施)でした。会社員を辞めるための収入の柱としてFXも行っており、この期間の通算は利益です(但し非課税限度額以下)。
7~12月は個人事業主として登録し、アドセンス広告、アフィリエイト広告による収入とFXによる収入の二本立てです。
FXは投資になるため、損益を分けて計算する必要があります。期間内の収支は損失ですが、この場合、確定申告する事で3年間は損失額を繰り越せ、翌年度利益が出た時の税額を抑えられるため、申告の必要があります。

なお、1~6月と7~12月は分けて考える必要があります。
7~12月分のみ申告した方が損失額が大きい、即ち翌年度の税金を減らす効果が大きいのですが、気になるのがFX口座が海外口座である事。
海外口座を使ってFXするのは何ら問題ないのですが、税務上の漏れ(脱税は論外で、申告漏れ)が発覚した場合、国内口座の場合に比べて追徴が厳しくなるのです。1~6月が利益だった以上、後々問題が生じる可能性はあります。なので、期間を分けて全て申告しようと考えています。税務署に終始データが渡っていれば、申告漏れを指摘される可能性はゼロですからね。

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79ers(セブンティナイナーズ) Shinya Ando

かつては、夜遅くまで残業当たり前、金曜になって突然の休出決定、
前夜まで休日の予定も決められない悪夢の社畜生活でしたが、
 
ネットビジネスを始めたことで解放され、
時間的にも精神的にも自由になりました。
 
詳しいプロフィールは、
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